変数、定数、ビット処理のまとめ

七日目のまとめじゃ

  1. 変数の宣言

    float、doubleなど実数の宣言ができる。
    unsighed char など符号なしの宣言ができる。

  2. 8進数、16進数、実数の定数

    10(10進数)、010(8進数)、10.0(10進数の実数)など、いろいろな基数の定数を書くことができる。

  3. キャスト式

    変数の前に( 型 )をつけると、その型に変換して計算される。
    例)a=(float)b/c・・・float型に変換して計算する

  4. ピット間の論理演算やシフトを行うことができる







  • 3は整数、3.0は実数で計算されるので、実数の演算では、3.0を用いる。
  • 変数の場合は、キャスト式を使って、型変換して計算するようにする。

七日間戦争を終えて・・・

博士「(^^♪」

ふー・・・ようやっとこの本が終わった。
なんとか予定通り、一週間でできたわい。


困った顔のぷうさん

・・・・流れ出たデータの方が多い・・・・


博士「Good!」

最後にやったビット間の論理演算やシフトを使ったビット操作はかなり使用されるじゃろうからの、がんばるんじゃぞ。
後は、どんどん演習問題じゃ!


ぷうさん「怒」

・・・ひとの言うことを無視してやがるな、このじじいっ!


博士「(^^♪」

では、さらばじゃっ!
おっとっと、この本、借りていくぞい。
変わりにこの問題集を置いていくからな、せいぜいがんばるんじゃな!さらばっ!


ぷうさん

ああーっ!やっぱりまあじょのさしがねだったんだ!
何?このド難しさは!!くっそう、ねらいはあの本だったのか!!

/////ぷうさんの7日間戦争 終わり/////
/////が、Cとの戦いは続く、そして/////
/////ハード&ソフトの勉強も待っている/////

博士「Good!」

さ、これが例の本じゃ☆
渡された問題集と交換してきたぞい。


まあじょ

ど~も~♪

まあじょ

・・・計画通り☆
さあ、この本を元に勉強し~よおっと!

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